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​つなぐProject

ABOUT US

各分野の専門性が一体になり
“ 地域貢献 ”“さまざま社会課題解決”
への取り組み
​弊社が連携をとり行うプジェクトです。

 

2015 年9 月、国連サミットで 「持続可能な開発のための2030 アジェンダ」が 採択されました。 その中の「持続可能な開発目標(SDGs)」は 様々な分野で企業や人々の意識と行動の変革に 繋がっています。 社会課題を解決すると共に、人々の期待に応える 新しい価値の創出に努め、持続可能な未来に向け 各事業を通じて何を行っていくのか。 弊社がまず、できることは何なのか。 SDGs への取り組みを通じて動き出したのが つなぐProject の始まりです。

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MISION

その第一弾として動き始めたのが
「障がい者専用 グループホーム」

​理念

障がい者向けの
​住宅普及率『100%』を目指すことで
​社会的な課題を解決する

​障がい者が安心して住める住宅を作る

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​どこでも『同じ』という安心のMJ品質を
確立する。

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国が後押しするSDGsでは安全かつ強靭(レジエント)で持続可能な都市および居住空間を実現する。行政、開発業者、金融機関が一体で取り組む。

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​障がい者が自立を目指せる環境を創る。

障がいのある方が、地域の中で、家庭的な雰囲気の もと、共同生活をおこなう住まいの場の提供

全国的に障がい者認定を受けている方が936万人人口の増減に比べて知的障がい者・精神障がい者の人口は大幅に増えています。更には高齢者人口が増える中で、障がいを持つ子の世話ができない家庭も年々増加。全国的にグループホームの供給が不足している為、弊社としては「住まい」「親なき後」の課題に対し、運営・不動産の両面から解決し、障がいのある方により良い環境作りを努めています。

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持続可能な開発に向けて実施手段の強化。グローバル・パートナーシップの活性化を行う

世の中のあらゆる分野の方との協力なしにはつなぐProjectの思い描く未来。そしてSDGsの目標は達成できません。お互いの得意分野や専門性を持ち寄ることで双方の相乗効果が発揮できると考えています。まずは弊社から。技術や知識、資金やサービス、体制面など民間企業だけではなく、行政や自治体NGO・NPOと手を取り組み、パートナーとして分野は違えど同じ目標を胸に推進してまいります。

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