【メディア掲載】重度障がい者向けグループホーム開発の取り組みが、計49の主要メディアに紹介されました

この度、弊社が全国10拠点で展開する「重度障がい者向けグループホーム開発」に関するニュースが、大手新聞社を含む計49件の主要ニュースサイトにて取り上げられました。

■ 主な掲載メディア(順不同)

・東洋経済オンライン
・時事ドットコム
・毎日新聞デジタル
・京都新聞デジタル
・テレ東プラス
・朝日新聞デジタルマガジン&[and] ほか、計49媒体

現在、障害支援区分が高い重度障がい者の方々が、地域社会の一員として安心して暮らすためのグループホームは圧倒的に不足しています。

本事業は、この深刻な社会課題に対し、不動産投資の枠組みを活用することで解決を図るものです。福祉施設は一般的な賃貸住宅と比較して「低退去率・高稼働率」を維持しやすく、景気変動に左右されにくい「ディフェンシブなアセット」としての側面を持ちます。

社会情勢に依存しない安定したキャッシュフローを生み出す収益基盤として、地主様や投資家様からの注目が高まっており、この「収益性」が担保されることで、より迅速かつ持続的な福祉インフラの拡充が可能となります。


弊社は不動産運用の枠組みを超え、希少性の高い「福祉インフラ資産」としての価値を確立してまいります。これにより、全国的な待機者問題の解決と、安定的な資産運用の両立をかなえていく所存です。

弊社の試みが、こうした多くのメディア掲載を通じて多くの方々の目に触れる機会をいただけたことを、大変光栄に存じます。掲載いただいたメディア関係者の皆様、そして日頃よりご支援くださる皆様に、改めて心より感謝申し上げます。

これからも事業を通じ、社会に新たな価値を生み出してまいります。